埼玉県川口市で アルミサッシ・ガラス・アミド・エクステリア・鏡等自社施工のお店です

ガラス修理

ガラス修理

ガラス修理とは割れた硝子を新しい硝子に交換する修理です

ガラス修理の作業

実際の作業では、お客様の現地で行う場合と、一度持ち帰って作業場にて修理してからもう一度お伺いする方法が有ります

硝子の種類と大きさが特定でき、当社に硝子の在庫が有る場合は、現地での作業が可能になります。

それが困難な場合は一度持ち帰り修理するようになります。
現調の際、その場での修理が出来なくても、現地での作業がご希望の場合は、材料を用意してもう一度お伺いします。

ゴム交換のみの作業も行います

ガラスの種類

ガラスは大雑把に分けて透明硝子と型硝子があり
それぞれに針金の入ったワイヤー硝子があります。
厚みも住宅用では2mm・3mm・4mm・5mm・6mm・6.8mmが有ります。
これも我々のような業者以外にはなかなか分からないことも多いと思いますので、とりあえずはお申し付けいただければ現調と見積にお伺いします。

ゴムの種類

アルミサッシには硝子のフチににゴムなど使用してサッシに取り付けてあります。それにはいくつかの方法といいますか、違いがあります。

通常の住宅用引き違い窓はグレイジングチャンネルと呼ばれるコの字型をしたゴムを巻き付け、サッシに組み付けられています。

マンションやビルにはシリコンコーキングを使用して硝子が固定されているものが多く、この方法では硝子が割れたときでもコーキングによって接着されているため硝子がバラバラと脱落しにくいのが特長です。

突き出し窓や硝子ドアなどには後付けビードなどと呼ばれるゴムで固定されているものが多いようです。
これは断面が三角形に近い形をしていて、硝子とサッシの間に押し込んで施工します。

また、それぞれにグレーやブロンズ・ブラックなど各色があり、さらに硝子の厚みやサッシの溝幅に合わせた太さのゴムがあります。それに防火対応のゴムまであり、しかもメーカー別に違いがありますので、その種類は非常に膨大です。

基本的にはガラスは石のようなものです。衝撃が加われば割れてしまいます。

窓周りに使用する為には透明性・耐候性・経年変化・価格の条件に見合う必要があり、相変わらずガラスに代わる素材はなかなか見つからないようです。
防火性能や防犯性能に特化したガラスもありますが、割れるときは割れてしまいます。

割れると即座に困るのが窓のガラスです。
まずは近所の硝子店・サッシ屋さんに修理の依頼をするのが良いかと思います。

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